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赤ちゃんの呼吸や動きを分析!育児の強い味方・最先端ベビーモニター

赤ちゃんの呼吸や動きを分析!育児の強い味方・最先端ベビーモニター

この記事をザックリまとめると…
  • ベビーモニターは育児をする上での最強に心強いBabyTechアイテム。日常生活や旅行中に導入したことで、子供が寝室にいる間の親の生産性の向上を実感。今までに利用した最先端ベビーモニターを紹介。
  • ベビーモニターは、日々驚くほど賢くなっている。最先端ベビーモニターを利用すると、赤ちゃんのベッドでの様子を可視化できるだけではなく、呼吸しているかどうか、いつ眠りに落ちたのかまでを画像分析して知らせてくれる。
  • 監視カメラとしてアメリカで販売中のAmazon Cloud Camをベビーモニターとして利用する方法も紹介。動作検知機能があり、動きを感知するとクリップ動画を撮影・保存してくれるので便利。

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7種類の製品でスマートホーム化。育児の強い味方となった家のIoT化

7種類の製品でスマートホーム化。育児の強い味方となった家のIoT化

この記事をザックリまとめると…
  • スマートホーム化した家に暮らして1年強。日々の育児で時間がないと感じることが多い中、IoT化された家電が時短やストレス軽減、生活リズムを整えるのに貢献してくれていると感じます。
  • 鍵、照明、空調、掃除など大きく分けて7種類のスマートホームアイテムを使っていますが、我が家で使用中のアイテムとそれぞれ子育て中の家庭へ導入するメリットを母目線にて紹介します。

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遠く離れて住む親へ。日々簡単にスマホでできる5つの『デジタル親孝行』

遠く離れて住む親へ。日々簡単にスマホでできる5つの『デジタル親孝行』

この記事をザックリまとめると…
  • 自分が親となった今、相手を思い頻繁にコミュニケーションを取ること、これこそが親孝行の真髄ではないかと思っています。
  • スマートフォンが当たり前の時代で、離れて暮らす親への日々の親孝行の方法も多様化し、ハードルが下がっているように感じます。日々のメッセージのやりとり、電話、写真シェアや、月に一度のアナログ写真を送ることなどデジタル親孝行についてまとめました。

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母目線で一押しの100円以下で作れる魔法のお水!洗浄・除菌・脱臭の3役をこなす電解水メーカー:Force of Nature

母目線で一押しの100円以下で作れる魔法のお水!洗浄・除菌・脱臭の3役をこなす電解水メーカー:Force of Nature

この記事をザックリまとめると…
  • 除菌効果の高い万能洗浄液、電解水を家庭で作れる機械『Force of Nature』を購入して実際に2ヶ月間使った感想を記載します。
  • メーカーサイトで最初の購入費用は約$90、継続利用も約2週間毎に$1以下とコスパもよく、除菌効果も高く、水回りから子ども向けにもマルチに使えるので、主婦目線・母目線で、非常にオススメです。

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子連れに厳しい東京での移動に使える2つの最新サービス。Googleマップとベビーメトロでストレス軽減。

子連れに厳しい東京での移動に使える2つの最新サービス。Googleマップとベビーメトロでストレス軽減。

この記事をザックリまとめると…
  • 車社会に慣れてしまった筆者が、都内の子連れでの移動のハードルの高さを実感。日本滞在という体験をよりよいものにする為にもバリアフリーなインフラ整備に期待したいが、まずはテクノロジーでのストレス軽減を図る。
  • Googleマップの最新アップデートで東京の経路案内に車椅子対応ルートが検索可能になった。より充実していくことに大いに期待。
  • ベビーカーでの都内の移動のストレス軽減には3月27日にリリースされた新サービス『ベビーメトロ』を利用するのがオススメ。

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母親の体験から生まれた迷子防止アイテム – 子どもとの距離をモニタリングするMonkey KID Sensorを使ってみました。

母親の体験から生まれた迷子防止アイテム – 子どもとの距離をモニタリングするMonkey KID Sensorを使ってみました。

この記事をザックリまとめると…
  • 「見える化」で時短育児のモニタリングアイテム第二弾。Bluetoothで安価なソリューションの子どものトラッキングアイテムMonkey KID Sensorを使ってみました。
  • 迷子のアナウンスとは無縁で、楽しく買い物や遊びに出かけるためにはおすすめです。

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日々の食費分だけでも年間約7万円の還元!AmazonやUberも参入、企業ブランドのクレジットカードとの賢い付き合い方

日々の食費分だけでも年間約7万円の還元!AmazonやUberも参入、企業ブランドのクレジットカードとの賢い付き合い方

この記事をザックリまとめると…
  • テック企業が発行しているクレジットカード二選を、アメリカでの日常使いに役立てられるように紹介します。
  • なぜAmazonやUberが高い還元率を付与し、レストランでのクレジットカードの利用を斡旋しているのかについて考えます。

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